
保育園の作品を親子で楽しむ|2歳の子との話題にするヒント
園では、材料を用意して子どもたちといっしょに制作をする側にいます。2歳の子が保育園から持ち帰ってきた作品。家でどんなふうに楽しめばいいのかな、と思うことはありませんか。

園では、材料を用意して子どもたちといっしょに制作をする側にいます。2歳の子が保育園から持ち帰ってきた作品。家でどんなふうに楽しめばいいのかな、と思うことはありませんか。

保育園の給食室で、調理師として働いていた時期もあります。保育園の献立表を見て、こんなふうに思ったことはありませんか?「蒸しパンやクッキーって、どんなふうに作っているんだろう」

保育士として、年少・年中クラスで発表会の準備をしてきました。発表会が近づくと、子どもから「〇〇の役になった」と聞いて、こんなふうに思うことはありませんか?どうしてこの役なんだろう。

保育士として面談をする側ですが、私も3兄弟の親として、面談を受ける側を経験してきました。面談の日が近づいてくると、今回は先生に何を話そう、と毎回考えていました。

子どもに怒鳴ったあと、少し時間がたってから「なんであんな言い方をしたんだろう」と苦しくなることはありませんか。私も、長男と次男が小さかった頃、何度もありました。

保育の仕事では、運動会の練習と本番で、子どもたちが違う姿を見せる場面に接してきました。練習では張り切って参加していたのに、本番では泣いてしまう。反対に、練習にはあまり参加しなかった

3兄弟ママです。長男が1歳を迎えたころ、保育園に預けてパートで働こうと考え始めました。求人チラシの時給を見て、勤務時間を見て、計算する。月にいくらになるのか。年収にすると、どのくら

保育園で子どもたちのお昼寝を見守る私も、家では寝かしつけに時間がかかっていました。子どもの背中をさすりながら、時計を見る。20分。もう一度見ると、40分。「今日も、長いなぁ……」

夏休みが終わって、学校が始まりました。でも、動画を見る時間は、なかなか元どおりにならない。「いつまで見てるの」「もうおしまいの時間でしょ」わが家で、よく言っていた言葉です。

昨日までできていたことを、急に「できない、やって」と言い出す。下の子を抱っこして手が離せない時に限って、上の子が抱っこをせがんでくる。些細なことでかんしゃくを起こして手がつけられな

※この記事に広告は含まれていません。自分で買って使ったものの、正直な感想です。夏の保育中はとにかく汗をかきます。途中で着替えられたらラッキー。大体はそのまま一日の勤務を終えます。

季節の変わり目。そろそろ次のシーズンの服を準備しないと、と思って衣装ケースから去年のシーズンに着ていた服を引っ張り出して点検をしたときのこと。去年の服、なんか小さくない?

食べないのは私のせい?と考えてしまうママへ。給食室と保育室、二つの立場から見てきた「食べない子」たちの本当の理由をお話しします。

ゆらゆら抱っこし続けて、ようやく寝た〜とお布団へ。つかの間の自分時間でゆっくりした後、さぁ私もそろそろ寝よう、と眠り始めて少ししたら。夜中に「ふえ…」の声。あぁ起きちゃった…

朝、保育園の門まできたら、子どもが動かない。保育室の前で子どもが泣いて手を離してくれない。「ママがいい〜!!!」としがみつかれて、後ろ髪を引かれながら仕事に向かう。

保育園の連絡帳。あの、ちょっとした空白の欄。体温を書いて、朝ごはんを書いて、あとは…。手と頭、止まりませんか?「今日は特に書くことないなぁ…ていうか何か面白いことあったっけ」

朝の着替えで「イヤ」、公園から帰るときは寝転んで「イヤァァァ!!」。一日中のイヤイヤに疲れていませんか?保育士が現場で使う「選択肢2つ」の声かけと、うまくいかない日の向き合い方をお話しします。

「周りは始めてるのに」と焦っていませんか?私も長男のとき、秋に始めて見事に失敗しました。保育士になって気づいた、季節よりも大事な「本人のサイン」の話です。

通帳の「ジドウテアテ」の文字を、そのままスルーしてる、なんてことありませんか?貯める派も使う派も、どっちも正解。わが家のゆる方式をご紹介します。